操作
機能 #975
未完了
NO
NO
同期を前提とした設定ファイル群の整備
機能 #975:
同期を前提とした設定ファイル群の整備
開始日:
期日:
進捗率:
0%
一時中断:
いいえ
pinned:
いいえ
リマインド予定日:
前回確認日:
2026/02/22
管理外残件あり:
説明
いろいろな管理方式を試しつつメンテせず放置することを繰り返しているので、さすがにそろそろ何か考えたい。
NO nop_thread さんが2日前に更新 · 編集済み
- 題名 を 同期を前提とした設定ファイルの整備 から 同期を前提とした設定ファイル群の整備 に変更
同期対象の候補:
- user-specific
- dotfiles ($HOME, $XDG_CONFIG_HOME)
- SSH config (鍵ではなく config の方)
- system-wide
- /etc
- /etc/portage (特に
package.*,patches/,sets/,env/) - 一部の特殊デバイス用の udev rules (UHK や YubiKey 等)
- どちらでも良いもの
- kernel config (生成スクリプトと設定の管理は user permission で十分かもしれないが、管理はホスト単位)
- UHK 等のデバイスの設定 (user permission で管理しアプリも user permission で動作する)
dotfiles と呼ぶには範囲が広すぎるので、というか狭義 dotfiles よりも広範に「これさえ clone してくればまともに使える環境を用意できる」というものとしてパッケージ化したいので、呼称も何か考えたい。
NO nop_thread さんが2日前に更新
dotter は (コミット頻度を見ると若干怪しさがあるが) まだ一応メンテされているようなので、これを使っても良い。
何か良いアイデアがあるなら自前で実装しても良い。
“逆デプロイ” (つまり実システム側における追加/変更/削除等のリポジトリ側への反映) のしやすさを考えると、自前で作った方が良い気もするが。
特に狭義 dotfiles 管理のためのアプリケーションでは permission まわりの扱いが弱く、システムファイルについては手を出しづらい可能性がある。
$USER と root の2種類だけであれば2つ独立に用意して sudo の有無で使い分けるようなことも可能ではあるが、必ずしも2種類で済むと確信しているわけではないので、今はそのような仮定で考えたくない。
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