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蔵書管理方式の検討

機能 #1135: 蔵書管理方式の検討

nop_thread さんが約8時間前に追加. 約6時間前に更新.

ステータス:
新規
優先度:
通常
担当者:
開始日:
期日:
進捗率:

0%

一時中断:
いいえ
pinned:
いいえ
リマインド予定日:
前回確認日:
2026/07/14
管理外残件あり:

関連するチケット 3 (3件未完了0件完了)

関連している 生活 - 機能 #1134: 蔵書管理のセットアップ (と、蔵書の洗い直し) (2026-07)新規nop_thread

操作
関連している projects - 機能 #625: 図書館情報学に入門する新規nop_thread

操作
関連している 鯖缶 - 機能 #1136: Mathesar インスタンスを立てる進行中nop_thread2026/07/14

操作

NO nop_thread さんが約8時間前に更新 操作 #1

  • 関連している 機能 #1134: 蔵書管理のセットアップ (と、蔵書の洗い直し) (2026-07) を追加

NO nop_thread さんが約8時間前に更新 · 編集済み 操作 #2

何のメタデータを追加したくなるかわからないので、スキーマが柔軟だと若干嬉しいかもしれない。
NocoDB などが使えれば使ったところだが、残念なことに #668 のとおり使うのをやめるつもりなので、別の方式を考える必要がある。
Baserow は SSO が有償プランでないと使えないのだったか?
何にせよ後から移行するのは厳しそうなので、フリーミアム的なモデルのものはリスクを考えると最初から避けておきたい気持ちがある。

図書館向けのシステムを探してみるべきか?
貸出まわりとかたぶん完全に不要なのだが。

NO nop_thread さんが約7時間前に更新 · 編集済み 操作 #3

OpenBiblio は GitHub を見た感じでは7年前くらいからコミットが積まれていないようにみえる。
(master ブランチの最後のコミットは 2019-07-30。)

公式ページ (Wordpress なのでブログ?) も “The content you are viewing has been archived, and is read only.” などと表示されており、最後の投稿は 2013-07-01 だった。
OpenBiblio プロジェクトを持っているはずの Open Knowledge Foundation の方で簡単に探してみても検索は死んでいるしブログの openbiblio タグ での最後の記事は 2012-08-23 なので、たぶんプロジェクト自体がもう活動していないということなのだろう。

NO nop_thread さんが約7時間前に更新 · 編集済み 操作 #4

Koha は v26.05 が 2026-05-27 にリリースされたらしく開発は持続していそうだが、コードベースが Perl らしいので何かあったとき自分で弄れそうにないのは不安。

NO nop_thread さんが約7時間前に更新 操作 #5

https://mastodon.cardina1.red/@lo48576/109695407512239828

Install · next-l/enju_leaf Wiki
https://github.com/next-l/enju_leaf/wiki/Install

Mastodon とかを見ていても思うのが、 docker や docker-compose 経由でサービスを提供するのに git によるリポジトリの clone や pull が必要になったりするの、なんか……なんか嫌じゃない? という

大昔に試したときには docker イメージ単体では動かせずリポジトリが必須だったというか、そもそも docker イメージのつくり自体がおかしくて migration 系のファイルが変なところに作られていたような記憶が微かに残っており (普通はアプリ内に静的に格納されていると思うが、たぶん volume 内か fs overlay 上かなどの妙なところに作られていた)、ちょっと信用ならんということでそのときはスルーした。

今軽く眺めた感じだと、実際に動かして確認していないので詳細は不明だが、あまり状況は変わってなさそうな雰囲気があるので、一般的なベストプラクティスに従っていると信じて運用を組むとハマりそうであまり気乗りしない。

NO nop_thread さんが約7時間前に更新 操作 #6

Koha かスプレッドシートかしかお手頃な選択肢がなさそう……。

NO nop_thread さんが約7時間前に更新 · 編集済み 操作 #7

メタデータの入れ方も結構丁寧にやる必要がありそうな感じがする。
真面目に勉強してからでないとまともに使えなかったりする?

NO nop_thread さんが約7時間前に更新 操作 #8

  • 関連している 機能 #625: 図書館情報学に入門する を追加

NO nop_thread さんが約6時間前に更新 操作 #9

研究会報告 hokoku 010921

フォーマット自体の話ではないのですが、当館の場合マスターデータというのはMARCフォーマットではなく独自の形です。JAPAN/MARCフォーマットも、UNIMARCフォーマットもそのマスターから別々に編集します。編集が2系列になるわけで、JAPAN/MARCフォーマットからUNIMARCフォーマットへ編集している訳ではありません。それは、かなり困難かと思います。やってやれないわけではないでしょうが、かなりデータが欠けるところが出てくるはずです。

㍂。
いやまあ国立国会図書館のやりかたが自宅でそのまま参考になるとは思わないが。

NO nop_thread さんが約6時間前に更新 操作 #10

nop_thread さんは #note-2 で書きました:

何のメタデータを追加したくなるかわからないので、スキーマが柔軟だと若干嬉しいかもしれない。
NocoDB などが使えれば使ったところだが、残念なことに #668 のとおり使うのをやめるつもりなので、別の方式を考える必要がある。
Baserow は SSO が有償プランでないと使えないのだったか?
何にせよ後から移行するのは厳しそうなので、フリーミアム的なモデルのものはリスクを考えると最初から避けておきたい気持ちがある。

GristTeable は課金機能があり、 NocoDB や Baserow と同様の懸念がある。

IronCalcMathesar は完全にオープンのようなので使えるかもしれない。

NO nop_thread さんが約6時間前に更新 操作 #11

  • 関連している 機能 #1136: Mathesar インスタンスを立てる を追加

NO nop_thread さんが約6時間前に更新 操作 #12

  • 前回確認日2026/07/14 にセット

nop_thread さんは #note-10 で書きました:

IronCalcMathesar は完全にオープンのようなので使えるかもしれない。

機能 #1136: Mathesar インスタンスを立てる

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