プロジェクト

全般

プロフィール

日記 #1082

完了
NO NO

日記 #958: 2026年

2026-W24

日記 #1082: 2026-W24

nop_thread さんが2ヶ月前に追加. 約1ヶ月前に更新.

ステータス:
終了
担当者:
開始日:
2026/06/08
pinned:
いいえ
リマインド予定日:
前回確認日:
2026/06/15

NO nop_thread さんが2ヶ月前に更新 操作 #1

  • pinnedいいえ から はい に変更

NO nop_thread さんが約2ヶ月前に更新 · 編集済み 操作 #2

  • リマインド予定日2026/06/11 から 2026/06/13 に変更
  • 前回確認日2026/06/12 にセット

ンィー゛ サブ任務『心映す一拳』(ミフ) をやった

中国の文化はよくわからないが、もしかして映画的な演出があったのかなという気がする。
あるいは単に演出が悪くて間延びしていただけの部分も大いにあったかもしれないが。
特に、管理人の反応の選択肢を選ぶ→管理人のちょっとしたモーションやカメラワークが入る→会話相手のリアクションや台詞、というところの時間ロスが今回はかなり大きく感じられた。
選択肢を読んで選択した時点で既に管理人が喋ったかのような気持ちでいるのに、そこに無声のモーションとカメラワークが入って進行を待たされるのはかなりストレスフルだった。

内容はまあまあ薄かった。
これで1時間かぁ……。

NO nop_thread さんが約2ヶ月前に更新 操作 #3

  • pinnedはい から いいえ に変更
  • リマインド予定日 を削除 (2026/06/13)
  • 前回確認日2026/06/12 から 2026/06/15 に変更

斜めドラム式洗濯乾燥機の隙間

これまで本体とドアの間のやわらかいゴム部品の裏側の埃くらいしか気にしてこなかったが、本体前面 (固定) とドラム部分 (回転する) の隙間部分に結構圧縮された埃が詰まっていることに気付いたので、ゼムクリップとかである程度掻き出して掃除した。
フェルト生地かというくらいしっかり圧縮されており、それでいてそこそこ深さがあって形状も複雑なので、かなり掃除が難しい。
そのうち追い討ちの掃除をしたいが、それまでに細長くて固い鉤状の棒を見繕う必要がある。

それ以外にも乾燥用のフィルタへの空気の吹き出し口の奥 (取り外し不可能な横格子でブロックされておりアクセスしづらい) においてもホースに埃の塊がべったりと付着しており、異常な姿勢で手を突っ込んでどうにか手前側だけ指で挟める程度だった。
斜めドラム式洗濯乾燥機というのは至るところに埃が溜まる仕様になっているらしい。

まあでも掃除がしづらいのは純粋に Panasonic のやりかたが悪いのだと思う。
汚れが溜まることがわかっているなら掃除のためにアクセスさせんかい。

NO nop_thread さんが約2ヶ月前に更新 操作 #4

SeaORM

機能 #893: fedibunker のために Rust で RDBMS をどう扱うか考えていて、いろいろ探していた。

diesel や sqlx は知っていたが、 diesel は昔ちょろっと触ったとき割と煩雑で面倒だったのと async Rust に対応していないのがどうかなといったところなので一旦スルーした。
sqlx については、 ORM 風に使おうとしたときはビルド時の DB アクセスを防ぐために開発時に DB への接続をすることで何かをキャッシュするようなワークフローがあったように記憶していて、それが嫌だったので避けたかった。
(これについては diesel でも似たような話だったかもしれないが、もう覚えていない。)
何故嫌だったかというと、プロダクション環境では postgresql を使いたいと思っていたが、開発環境に postgresql を入れたくなかったしテスト時にも要求したくなかったからである。
ステージング環境に乗せる直前までの工程は全部 SQLite でどうにかできてほしかった。

ORM 風に使おうとすると何であれ開発時の DB アクセスが必要とされそうなのであれば、いっそクエリビルダを使うに留めておいて Rust の型と RDBMS からの応答の接続は自前で用意しても良いかなというくらいの気持ちで探したところ、 sea-query を発見した。
これ自体もなかなか悪くなさそうだったが、実は sea-query が SeaORM の基盤として用意されたもので SeaORM 自体も割と良さげであることに気付いた、というのが SeaORM 発見の経緯である。

SeaORM は ORM と名がついてはいるが、 LL でありがちな「DB 上の存在として透過的に振る舞うオブジェクト」のような複雑なものを導入しなそうな設計なのがとても気に入った。
加えてコードベースができるだけ backend agnostic に書けそうな雰囲気もあるので、テスト段階では SQLite にしておいてステージング環境とプロダクション環境だけ Postgresql にしたいという要件でも使いやすい。

あとは実際に使ってみて開発時に Postgresql 対応ビルドでも Postgresql DB アクセスが本当に必要なければ上等だが、さてどうだろうか。

NO nop_thread さんが約1ヶ月前に更新 操作 #5

  • ステータス進行中 から 終了 に変更

他の形式にエクスポート: PDF Atom